| 製菓と製パンを作るために設計された実習室で学びます。 | |
| 製菓の講習・実習が全体の80%を占めるカリキュラム。 実習に重点をおいて徹底的に技術を身に付けます。 |
|
| フランス・ウィーン・ドイツ菓子、チョコレート、アメ細工、デコレーション、製パン、喫茶まで。ひろく深く、製菓を学び・つくり・食べ・知る、毎日。 | |
| ヨーロッパ各地で研修を重ねた辻調グループ校の先生たちから、 本物の技術と知識を学びます。 |

![[実習]基礎実習→製菓実習&製パン実習。繰り返すことで基本を身につけます。](../img/ecole_tokyo/txt_seika_b01.gif)
- 基礎実習では、オーブン、メランジュールなど製菓器具・設備の扱い方や、基本生地、絞り出しの基本を繰り返し練習。製菓実習では、基礎実習で身につけた技術で、フランス・ウィーン・ドイツ菓子などをつくっていきます。製パン実習では、フランス・ドイツ・アメリカの代表的なパンを生地づくり、発酵、成形、焼成という、現場そのままの工程でつくります。

![[理論]見てうっとり、食べてうっとり「製菓講習・製パン講習」。](../img/ecole_tokyo/txt_seika_b02.gif)
- フランス菓子を中心に、ウィーン、ドイツ、イタリアの菓子を先生がつくって見せるのが「製菓講習・製パン講習」です。基礎から応用まで、ポイントを踏まえながらじっくり解説。菓子ごとに、生地は?クリームは?どの地方の?どのような祭事のものか?などテーマ別にしっかり教えます。製パンの授業では、ハード系、セミハード系、型焼きパンなどさまざまなパンづくりを学びます。試食をして、プロの味を舌で覚えます。

![[理論]実習の前に、先生の技を見て覚える「実習講習」。](../img/ecole_tokyo/txt_seika_b03.gif)
- 学生たちが実習でつくるお菓子やパンを、事前に先生がつくりながら解説するのが「実習講習」。仕込みから仕上げまで、一連の製造工程が学べます。実習が効率的に進むよう、材料の特徴や配合の意味合い、つくり方、テクニック・ポイントなどを、ていねいにわかりやすく指導。 実習での生地づくり、クリームづくり、飾りつけなどが、スムーズに行えるようにここで学びます。

![[講義]夢のあるお菓子づくりに、知識を学ぶ「講義」は欠かせません。](../img/ecole_tokyo/txt_seika_b04.gif)
- 製菓を仕事としていく上で役立ってくる知識の数々を学ぶのが、「講義」授業。実習や理論の理解を深めてもくれます。
外国語 基本的な会話表現と、製菓・製パンに関するフランス語を学びます 食品管理 食品安全学、食品栄養学 キャリアサポート キャリア・ガイダンス、キャリア・カウンセリング 特別講義
| ホームルーム 9:20~9:30 | 月曜日 | 火曜日 | 水曜日 | 木曜日 | 金曜日 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1限/9:30~10:40 | 実習:製パン | 理論:実習講習 製菓 |
実習:製菓 | 理論:講習 製パン |
講義: キャリア サポート キャリア ガイダンス |
| 2限/10:55~12:05 | 実習:製パン | 理論:実習講習 製菓 |
実習:製菓 | 理論:講習 製パン |
講義:食品管理 食品栄養学 |
| 3限/13:05~14:15 | 実習:製パン | 理論:講習 製菓 |
実習:製菓 | 講義:外国語 フランス語 |
理論:講習 製菓 (特別講師授業) |
| 4限/1:30~15:40 | 実習:製パン | 理論:講習 製菓 |
実習:製菓 | 講義:食品管理 食品安全学 |
理論:講習 製菓 (特別講師授業) |
フランス校留学コース (1年+留学)
辻製菓マスターカレッジで1年間技術を磨き、卒業後さらに辻調グループフランス校に留学するコースです。
本コースでは、マスターカレッジ在籍中から留学に向けた無料のサポート授業を受講でき、フランス校入学試験が免除されます。
※マスターカレッジ卒業後の留学を前提としたコースですが、在籍中の成績、出席日数、健康状態などにより、留学できない場合があります。
| 食品衛生責任者 | 飲食店等を営業するときには、営業許可施設ごとに食品衛生責任者を選任してその地域の保健所に届け出なければなりません。[エコール 辻 東京]では年間スケジュールに社団法人東京都食品衛生協会による[食品衛生責任者養成講習会]を組み込んでいます。講習会後のテストに合格すれば、食品衛生責任者の資格を取ることがでます。 |
|---|
















