食材 小ナス



名前
小ナス
こなす
英名
語源
別称一口ナス、茶せんナス
分類ナス科ナス属
種類・仲間民田ナス(山形)、もぎナス(京都)、十市(とおち)(高知)
生態・形態特徴 形は黒紫色で、小さく丸い。皮は柔らかく、種子は少ない。そのままの形で、漬け物や、揚げ物などに利用される。 高知県の十市(とおち)という品種のシェアが圧倒的で、「小なす」の名で出回っている。
原料
(加工品のみ)
原産
入手時期・旬通年
産地高知県
加工物
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