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キャリア・就職

食業界ガイド

料理の仕事とは何か、どうすればプロになれるのか
すべての疑問にこたえる食業界ガイド
料理の仕事に興味がある。プロの料理人になりたい。将来は自分の店を持ちたい。
そんな人たちのために、食業界とはどんなところなのか、どういう仕事があるのかを紹介します。

食の業界で活躍する卒業生 記事一覧

食業界入門

業種の多様化
業種の多様化
ひと口に食業界といっても、業種はバラエティに富んでいます。
和・洋・中のレストランはもちろん、披露宴やパーティーなどホテルの調理部門、企業・学校・病院の給食、製菓、製パン、カフェなど...。食品メーカーの開発部門も、食業界における重要な役割を担っています。個人で起業する場合は、これまでにない新しい分野を確立することも可能。今後、業種はますます拡大し続けるものと考えられます。
食業界における可能性
食業界における可能性
料理の世界というと男性中心との先入観があるかもしれません。しかし、実際の現場で問われるのは男女の差ではなく、実践的に使える技術と優れたセンスであることはいうまでもないでしょう。
まさに実力主義といった表現がふさわしい世界なのです。頑張りは待遇アップに結びつき、独立開業も夢ではありません。実際に20代でオーナーシェフとして成功している人も数多く存在しています。
食業界で働くには
食業界で働くには
“調理系の学校で基礎から料理の知識・技術をしっかり学んでプロになる”。現在の食業界で活躍するには、こうした方法が主流になっています。「店で下働きし、先輩の技術を盗んで...」というケースは少なくなってきています。料理を仕事にしたいけど何をやるかは決まっていないという方は調理師免許取得をめざす調理師専門学校、西洋料理、日本料理と具体的に決めた人は専門のスクールで学ぶのが良いでしょう。