OSAKA

辻製菓専門学校

ブログ

製菓理論

和菓子
製菓技術マネジメント学科
製菓衛生師本科

2018.12.05

みなさんこんにちは!

今回は辻製菓専門学校製菓衛生士本科、製菓技術マネジメント学科1年生の製菓理論和菓子の様子をお伝えしますわーい(嬉しい顔)

今回のメニューはexclamationexclamationexclamation

栗の渋皮煮、長崎かすてら、工芸菓子ですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

栗の渋皮煮といえば・・・

以前のブログでも紹介しましたねひらめき

『今年もこの季節が』

旬の時期に仕込んでおいた栗の渋皮煮の加工工程を理論でも実際に紹介しましたわーい(嬉しい顔)

そして長崎かすてらぴかぴか(新しい)

卵をなんと約45個使用し8斤取れる枠で講習しましたダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)

そしてそして工芸菓子ぴかぴか(新しい)

講習では椿の花の作り方を紹介しましたわーい(嬉しい顔)

工芸菓子は和菓子のピエスです。

花瓶以外はすべて食べられる素材でできているんですぴかぴか(新しい)

その他にも職員が作成したものも紹介しましたよ目

今回の理論はかすてらの大きさ、栗の加工と保存、そして工芸菓子の細かな技術を紹介しましたexclamation

次回の製菓理論はどんなお菓子を勉強するのかな?

お楽しみに~るんるん