TOKYO

辻󠄀製菓マスターカレッジ

カリキュラム

「つくる」実習を中心にした3つの授業スタイルで、
基礎から応用へ確実にステップアップ。

2019年度例

実習 508時間

  • 製菓実習(388時間)

  • 製パン実習(120時間)

理論・教養 434時間

  • 製菓理論(192時間)

  • 製パン理論(52時間)

  • 製菓のためのフランス語(24時間)

  • 食品安全学(56時間)

  • 食品栄養学(76時間)

  • キャリアデザイン(34時間)

1週間の時間割例(2019年度例)

ホームルーム9:00〜9:10

MON TUE WED THU FRI

1限目9:10〜10:40

製パン理論 フランス語 製菓実習 製菓実習 製菓理論

2限目10:50〜12:20

製パン理論 食品安全学 製菓実習 製菓実習 製菓理論

3限目13:10〜14:40

製パン理論 実習デモン
ストレーション
製菓実習 製菓実習 食品栄養学

4限目14:50〜16:20

製パン理論 実習デモン
ストレーション
スキルアップなど 製菓実習 キャリアデザイン

※「スキルアップ」は授業ではなく、実習室を開放して行う自主練習の場です。

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