TOKYO

辻󠄀フランス・イタリア料理マスターカレッジ

カリキュラム

実習を中心にした3つの授業スタイルで、
わかりやすく、効果的に、確実にレベルアップ

2019年度例

実習 390時間

  • 調理実習(390時間)

理論・教養 542時間

  • 調理理論(328時間)

  • 料理のためのフランス語(48時間)

  • 食品安全学(56時間)

  • 食品栄養学(76時間)

  • キャリアデザイン(34時間)

1週間の時間割例(2019年度例)

ホームルーム9:00〜9:10

MON TUE WED THU FRI

1限目9:10〜10:40

実習デモン
ストレーション
フランス料理
調理実習
(フランス料理)
調理実習
(フランス・
イタリア料理)
調理理論
フランス料理
食品安全学

2限目10:50〜12:20

実習デモン
ストレーション
フランス料理
調理実習
(フランス料理)
調理実習
(フランス・
イタリア料理)
調理理論
フランス料理
食品安全学

3限目13:10〜14:40

調理理論
フランス料理
調理実習
(フランス料理)
調理実習
(フランス・
イタリア料理)
調理理論
フランス料理
食品栄養学

4限目14:50〜16:20

調理理論
フランス料理
スキルアップ 調理実習
(フランス・
イタリア料理)
調理理論
フランス料理
食品栄養学

※実習デモンストレーション…実習でつくる料理のための授業/調理理論…技術と知識を増やすための授業

※「スキルアップ」は授業ではなく、実習室を開放して行う自主練習の場です。

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