OSAKA

辻󠄀調理師専門学校

学びの特長

「つくる力」と「考える力」を
育む教育環境。
辻󠄀調理師専門学校は、ここが違う!

講習・講義×実習

単純に「教わったレシピ通りにつくる」といった学び方では、
プロの現場で通用する実力は身につきません。
辻󠄀調では『講習』と『実習』、双方の授業をリンクさせた
独自の教育システムを確立。この学び方により、プロとして活躍するうえで欠かせない
「知識に基づいた自らの考えで、おいしさを実現する力」を、確実に養います。

  • 講習[理論科目]・講義[教養科目]
    「なぜこの切り方?」「なぜこの温度で?」といった調理工程一つひとつの意味を先生の実演を見ながら理論的に学ぶ「講習」の授業と、衛生管理や経営等の教養科目を学ぶ「講義」の授業、この2つの授業が料理を学ぶ土台となっていきます。
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    作業工程を詳しく理解する。

    先生がつくり方を実演 作業工程を詳しく理解する。

    • 調理理論・食文化概論
    • 調理技術理論
    教科書から映像ライブラリまで独自の教材で体系的に学ぶ。

    教科書から映像ライブラリまで独自の教材で体系的に学ぶ。

    • 独自の教科書
    • t-ラーニング(動画教材)
    料理のプロとして知っておくべき知識を身につける。

    料理のプロとして知っておくべき知識を身につける。

    • 食品と栄養
    • 食品の安全と衛生
    • 飲食キャリア概論
    • HACCP演習
    一流の世界に触れて視野を広げる。

    一流の世界に触れて視野を広げる。

    • 特別講師による授業
  • 実習
    自分の手を動かし、実際につくることで学ぶのが『実習』の授業。講習での学びをふまえ、工程の一つひとつについて「なぜそうするのか?」を納得・理解したうえでつくることで、「考える力」と「つくる力」を相乗的に伸ばしていくことができるのが、辻調独自の教育システムの強みです。
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    グループによる大量調理を実践。協働するノウハウを学ぶ。

    グループによる大量調理を実践。協働するノウハウを学ぶ。

    • 総合調理実習
    実際につくり、繰り返すことで技術を確実に身につける。

    実際につくり、繰り返すことで技術を確実に身につける。

    • 調理実習
      (個人実習・グループ実習)
    プロの現場を体感することで料理をつくるマインドを育てる。

    プロの現場を体感することで料理をつくるマインドを育てる。

    • キャリア形成実習
    • インターンシップ
    自らのテーマに基づき、研究を重ね、メニューを考案する。

    自らのテーマに基づき、研究を重ね、メニューを考案する。

    • 調理研究実習
    • 総合演習
    より現場に近い状況を想定して実践的に学ぶ。

    より現場に近い状況を想定して実践的に学ぶ。

    • 高度調理実習
      (レストラン・シミュレーション実習)
  • 作業工程を詳しく理解する。

    先生がつくり方を実演 作業工程を詳しく理解する。

    • 調理理論・食文化概論
    • 調理技術理論
  • グループによる大量調理を実践。協働するノウハウを学ぶ。

    グループによる大量調理を実践。協働するノウハウを学ぶ。

    • 総合調理実習
  • 教科書から映像ライブラリまで独自の教材で体系的に学ぶ。

    教科書から映像ライブラリまで独自の教材で体系的に学ぶ。

    • 独自の教科書
    • t-ラーニング(動画教材)
  • 実際につくり、繰り返すことで技術を確実に身につける。

    実際につくり、繰り返すことで技術を確実に身につける。

    • 調理実習
      (個人実習・グループ実習)
  • 料理のプロとして知っておくべき知識を身につける。

    料理のプロとして知っておくべき知識を身につける。

    • 食品と栄養
    • 食品の安全と衛生
    • 飲食キャリア概論
    • HACCP演習
  • プロの現場を体感することで料理をつくるマインドを育てる。

    プロの現場を体感することで料理をつくるマインドを育てる。

    • キャリア形成実習
    • インターンシップ
  • 一流の世界に触れて視野を広げる。

    一流の世界に触れて視野を広げる。

    • 特別講師による授業
  • 自らのテーマに基づき、研究を重ね、メニューを考案する。

    自らのテーマに基づき、研究を重ね、メニューを考案する。

    • 調理研究実習
    • 総合演習
  •  
  • より現場に近い状況を想定して実践的に学ぶ。

    より現場に近い状況を想定して実践的に学ぶ。

    • 高度調理実習
      (レストラン・シミュレーション実習)

学べる料理のジャンル、めざす進路や目標、取得できる資格、学習の期間など、選択肢はさまざま。
あなたにとって「これだ!」と思える学び方を見つけてください。

辻󠄀調理師専門学校の
教育環境

多彩な料理ジャンルや学びたい専門分野を、「専門の先生」から充実した設備で学べる。

西洋・日本・中国料理と、それぞれの専門の先生が、専用の設備で高い技術と豊富な知識で熱心に指導してくれる。
これが、辻󠄀調理師専門学校の最大の強みです。

「フランス留学」を視野に入れて学べる。

    辻󠄀調グループには、リヨン郊外の城を舞台に本場のフランス料理を学ぶフランス校があります。

    フランス一流店での実地研修(スタージュ)も経験できるなど、料理を学ぶ意欲を高める励みとなっています。

    • 「日本料理クリエイティブ経営学科」・「日本料理本科」は留学の対象外となります。

文部科学省が認定する
「職業実践専門課程」とは

2014年度から、より実践的な職業教育の新たな枠組みとして、専門学校において「職業実践専門課程」がスタートしました。

これは、「企業などと連携し実習や実技の授業を重視する」教育課程として文部科学省が新たに設置したもので、より高度な職業教育を通じて自立した職業人を育成し、業界が求める人材の要請に応えるものでもあります。

目指す職業の現場に即した実践的な能力を学びたいと願う人にとって、進路選択の基準となるものです。

[認定条件]
  • 修業年数が2年以上
  • 企業等と連携体制を確保して、授業科目等の教育課程を編成
  • 企業等と連携して、演習・実習等を実施
  • 総授業時間が1,700時間以上、または総単位数が62単位以上
  • 企業等と連携して、教員に対し実務に関する研修を組織的に実施
  • 企業等と連携して学校関係者評価と情報公開を実施

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