1. TOP
  2. 最新メディア情報

食の世界で活躍を続ける「食業人」の今をインタビュー形式でお届けするWebサイト"PROFESSIONs"。新しい記事が公開されました。今回ご紹介するのは、中国菜 fève.代表の畑川豊さん。 『実習で中国料理に魅了され、母校での教員生活を経て独立開業。おいしい料理をつくるための学びは、非常事態を乗り越える底力にもなる。』大阪市北区にある中国料理店『中国菜 fève.(フェーヴ)』。オーナーシェフの

2月2日(火)の毎日新聞(夕刊)に「美食地質学入門」が掲載されました。テーマ食材は「アナゴ」。2回目の登場ですが、今回は江戸前(東京湾)のアナゴがテーマです。アナゴといえば江戸前と言われますが、瀬戸内海などと同様に東京湾もまた漁獲量が減っており、対策と原因の究明が行われています。東京湾のアナゴの漁法といえばその習性を利用したアナゴ筒漁業が主流ですが、資源保護対策として筒に穴を開け小さな個体は漁獲し

2月1日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。まさかチョコに毒が入っていたなんて~!美味しそうなものは何の疑いもなく、ついつい食べちゃいますよね。さて、グレーテルが残したメッセージは、「初心忘るべからず」今宵ひもとくのは、「名探偵ポアロのチョコレ―ト」です。ミステリーの女王、アガサ・クリスティが生み出した名探偵エルキュール・ポアロは"灰色の脳細胞"を使って様々な難事件を解決し、自らを世界

1月30日(土)NHK BSプレミアムにて「京都人の密かな愉しみ Blue 修行中 ~燃える秋~」が放送されました。https://www4.nhk.or.jp/kyotojin/x/2021-01-30/10/24528/2420566/辻調理師専門学校は、料亭「萩坂」で料理人として頑張る甚のシーンにおいて、料理製作、所作指導の協力をさせていただきました。今作で、4シーズン目の協力となります。今

1月25日放送の「グレーテルのかまど」は、いかがでしたか。もともと料理だったものがスイーツに?!トマトや玉ねぎ、粉チーズを使ったメキシコのデザート、ちょっと想像がつきませんね。さて、グレーテルが残したメッセージは、「なつかしい味でおもてなし」今宵ひもとくのは、「フリーダ・カーロのカピロターダ」です。まっすぐにこちらを見る鋭い視線の自画像を描き続けたメキシコの画家、フリーダ・カーロ。彼女が22歳で、

カテゴリ

最近の投稿

過去の記事

ページの上部へ戻る